イギリス軍布告
「ロンメルは人間である」
度重なるロンメル将軍の奇跡的勝利に、イギリス軍内部からも崇拝者が出る始末。
上記の布告は、その動揺を沈めるために現実に出されたものらしいですが、
実際に陣頭指揮に立つロンメルを目の当たりにした英軍兵士たちにどれほどの効果があったものやら(笑)
端正な顔立ち、非ナチ党員ということもあって、当時から人気は高くヒトラーから妬まれていた、という話は有名。
「伍長殿のお顔ではそれも無理のないことですぅ~」
「認めん!認めんぞ!」
イギリス軍からの戦利品、毒ガス用ゴーグルを好んで着用していたというロンメル将軍。
アフリカ戦線を転戦する中で改めて彼の軍人としての偉大さに胸を打たれつつ(笑)
2方向から大挙して押し寄せるイギリス軍戦車(米軍兵器=グラント、リー、スチュアート)。
新型ボーファイターの前にうしなわれゆく航空優勢。
まるで頼りにならないイタリア兵(敵対空砲に首都を乗っ取られてるからね。逆にどうやるのか知りたい)(笑)
この難局を乗り切って(いや、最後のはありえないが)みごと大勝利なるか??
次回を待て
「ロンメルは人間である」
度重なるロンメル将軍の奇跡的勝利に、イギリス軍内部からも崇拝者が出る始末。
上記の布告は、その動揺を沈めるために現実に出されたものらしいですが、
実際に陣頭指揮に立つロンメルを目の当たりにした英軍兵士たちにどれほどの効果があったものやら(笑)
端正な顔立ち、非ナチ党員ということもあって、当時から人気は高くヒトラーから妬まれていた、という話は有名。
「伍長殿のお顔ではそれも無理のないことですぅ~」
「認めん!認めんぞ!」
イギリス軍からの戦利品、毒ガス用ゴーグルを好んで着用していたというロンメル将軍。
アフリカ戦線を転戦する中で改めて彼の軍人としての偉大さに胸を打たれつつ(笑)
さて、バトルアクス作戦を片づけてイギリスの反抗を返り討ちにしたあとは、アフリカ戦線第3戦目、「クルーセイダー作戦」。
今回、プレイヤーの副官はロンメル将軍から配下のクリューヴェル装甲大将へと変わりまして。
2方向から大挙して押し寄せるイギリス軍戦車(米軍兵器=グラント、リー、スチュアート)。
新型ボーファイターの前にうしなわれゆく航空優勢。
まるで頼りにならないイタリア兵(敵対空砲に首都を乗っ取られてるからね。逆にどうやるのか知りたい)(笑)
この難局を乗り切って(いや、最後のはありえないが)みごと大勝利なるか??
次回を待て