時系列で
7月→
歯周病検査 
左右上歯7番目 ポケット6 動揺1 
左右下歯7番目 ポケット6

7月、8月と上下の基本歯石取り完了

9月→
2度目の歯周病検査
上歯左右7番目 ポケット10 動揺2
    6番目 ポケット8 動揺1
下歯左右7番目 ポケット8 動揺1
    6番目 ポケット6 動揺1

歯石取りを行い、2ヶ月後の検査で数値が悪く、歯周病が進んでいるのかと不安な日々。
しかし、同様のブログを読み、
悪化している訳ではなく、
歯石が取れた事により、本来の数値が見えるようになった(結果、悪く見える)

ブログを拝見させてもらう事により、
結果はよくはないが、解釈の仕方で、
歯周病が短期間で進んだ。ではなく、本来の数値が見えるようになっただけと捉える事ができた。

チャットGPTに相談しても、
重度歯周病の人は、歯石を取る事により、
詰め物としてあった歯石がなくなり、
本来のポケットが測れるようになっただけ。
ぐらつきも歯石支えがない事がない事により、より大きく見えるとの事。
もちろん、推測で歯医者の診断ではない。

歯石の蓄積は、歯周ポケットが正しく測れない。

歯石により、見かけ上、浅く測れてしまう。


別件
昨日、上歯7番目を咬合方向に押してみたら、奥へ少し入った。
これって動揺3になるのかなぁ。
1ヶ月前は、動揺2だったのになー。
ここは気になる所。

タフトブラシを使い出して3日目
使用翌日から効果があった。
実は初回歯石取りに行ったのは、上歯右側7番目が激痛で歯医者に行ったのだが、
初回の歯石を取り激減した。
しかし、7番目の裏側→親知らず側付近の軽微な痛みは食事中や、他の時に感じていたが、タフトブラシ使用翌日から軽減された。
気になりいつも舌で触って痛みを感じていたが、軽微な痛みを10とすると、3程の痛みに改善された。

これは、やはりお勧めしたい。