アメリカでは、最近、軍人パイロットのUFO目撃報告が増えたことに関して、飛行中の事故等を防ぐための対応の方法などが各軍基地に伝えられてますね。
さすがアメリカ、と言うべきでしょうか。
日本だったら、自衛隊パイロットがそんな報告をしようものなら、パイロットの任務を解かれてしまいます。
ちなみに、民間のパイロットもUFO目撃報告なんかしたら解雇されるようです。
なので、飛行中にUFOを目撃した自衛隊・民間パイロットは、その話しを墓まで持っていくことになるとか。
そんなだから、日本はUFOや超常現象の研究は他国より百年遅れているのですよ。
百年後には、自衛隊パイロットが、堂々とUFO目撃報告ができる時代が来てるのでしょうか。