球の真後ろに立って、カップと球をシャフトで結ぶ。

次にフェース面を自分に向けて吊るし、シャフトの下側に添えていた手を放す。

するとシャフトが垂直に垂れる。

そしてその垂直に垂れたシャフトを球の位置にズラすと・・・・

この時のシャフトとカップとの差が曲がり幅の目安になる。