デジタルサイネージと言っても幅広いですが、
当社が提案しているのは、
主に店頭に置いて動画を流す看板タイプのものです。
営業活動をしていて思ったのが、
映像CMを作った経験が無いから想像ができないと言う方が多いですね。
HPなどではたまに見かけますが、やはりCMを作るとなると、コストが高くて手が出せないのでしょうね。
これからは1店舗単位でCMを作成する時代です。
オーナー様が伝えたいものを映像にして、一人でも多くの人に伝えるお手伝いができればと思います。
デジタルサイネージと言っても幅広いですが、
当社が提案しているのは、
主に店頭に置いて動画を流す看板タイプのものです。
営業活動をしていて思ったのが、
映像CMを作った経験が無いから想像ができないと言う方が多いですね。
HPなどではたまに見かけますが、やはりCMを作るとなると、コストが高くて手が出せないのでしょうね。
これからは1店舗単位でCMを作成する時代です。
オーナー様が伝えたいものを映像にして、一人でも多くの人に伝えるお手伝いができればと思います。
デジタルサイネージの導入をお勧めする場合に、
利用目的はあくまでその店舗の販売促進です。
が、
他の活用法に気づいてしまうのもこの商品の良い所です。
立地条件にもよりますが、
駅前などであれば、周辺の店舗の広告を流すことによって、
広告収入を生み出してしまいます。
もちろん、店内であれば立地条件に左右されることもありませんね。
ん・・・ 自分でどこか場所を見つけて設置したくなりますね。
いよいよ各社が、小店舗向けのデジタルサイネージの売り出しに本腰を入れました。
種類はさまざまですが、
1つは、飲食店のテーブル等に置いて、HPへリンクさせたり携帯電話などとの連動を図れるタイプ。
顧客のアクションがわかるので効果など測定ができたり、
アファリエイト的なビジネスに繋がったりします。
もう1つは飲食店の外に置いて、その店の映像CMなどを流すタイプ。
単純ですが、立地条件によっては他社の広告を流すことによって収益に繋がったりします。
私としては広告は単純な方が面白いので、後者が好きです。
コスト的にも取り入れやすいとも思いますし。
タッチパネル方式も広がりはあると思いますが、
街頭で、少し大きめのディスプレイがタッチパネル方式だと、
みんなでTVを見ている時に、突然チャンネルを変えられてしまう感があると思うのは・・・
私だけですね・・・。