『ミュージックバトン。』 | ++ acyaplog ++

『ミュージックバトン。』

なんか、“Musical Baton”というものが回ってきました。回してくれた友人のブログにある説明によれば…

“Musical Baton”は、音楽に関する5つの質問が「バトン」という形で回ってくる。
んで、その質問に答える。
さらに、次の5人を選んで、その人にバトンを渡す。

…あれ?チェンメと変わんなくねぇ?

……

気にしないことにして、レッツラゴー。


【Total volume of music files on my computer】
(パソコン内の音楽ファイルの総サイズ)

知るかよ…と思いつつ調べてみたところ、2.46GBありました。買ったやつでも借りてきたやつでも、携帯MP3プレーヤーに転送するために、とりあえず取り込むからな~。
え?借りたのも全部取り込めるのかって?何?CCCD?
……全部入っちゃうなんて、不思議なこともあるもんだねぇ♪(まて


【Song playing right now】
(今聞いている曲)

自宅にいるときは、BGM流さないんだよね~。同じ部屋にも妹いるし。
イヤホンで聞けばいいんだけど、そうすると親が「耳悪くなる!!」ってブツクサ言うし…。
図書館とか自習室みたいなところでは(=一人の時は)、たいていポルノグラフィティのアルバムを聞いてるかな~。またはその時に手元にある新曲。


【The last CD I bought】
(最近買ったCD)

え~…?最近借りてばっかだからな~。去年の夏か秋に買った、TMRのsuite seasonかな?(古)


【Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me】
(よく聞く、あるいは印象深い5曲)

1.“小説のように”(ポルノグラフィティ)
悲しい歌詞だけど、暗い曲調だけど、聞くと落ち着く曲。ここ数ヶ月聞いてる…。
“黄昏ロマンス”のカップリング。

2.“テトペッテンソン”(みんなのうた)
とにかく歌詞が最高。
曲もノリノリ。
とにかく一度聞いてみてください。

3.“ハルジオン”(BUMP OF CHICKEN)
人間関係でヘコンだ時によく聞く歌。何故だか知らんけど。
高校時代、塾のトイレで泣きながらこれを聞いていたというのはヒミツの話。あの頃はクラス分けがボロボロで、軽く鬱だったんだよなぁ…。

4.“We’re Gonna Win”(Bryan Adams)
かすれ気味の声が素敵な、勢いのある歌。中学時代の英語教師が進めていたアルバムの中から発見。
頑張らないといけないときに、自己暗示気味に聞いたりします。日本語で言えば、ひたすら「勝ちたい 勝つぞ 一番が全てだ!!」とか延々と歌ってるので…

5.“Teo Torriatte”(Queen)
えーと、タイトル読んで「なんじゃそりゃ」って感じだと思いますが(笑)。英語でついたタイトルは、“Let Us Cling Together”となってます。
歌詞に日本語も出てくる異色な曲ですが、なかなか深みのある曲ですので、一度聞いてみて。


【Five people to whom I'm passing the baton】
(バトンを渡す5人)

たいして知り合いがいませんで、1人だけでゴカンベンを…。
めげ(http://blog.drecom.jp/flowerlife/)にタッチ。

てなわけで、バトンも無事渡したところで、私はもう休憩します…はぁ。