今日は免許更新しに両国に行きました。

着いた(・∀・)!!☆

→ハガキを見せる

おばさん「初回と違反はここでは受けられないのよ。ほらここ、全部○になったらここでも受けられるんだけど」


(´д`;)!?


…母さんに嘘つかれた(´;ω;`)

じゃない確認不足の自分のせいだ(´・ω・`)


おばさん「受付2時までだから、今から行けばギリギリ間に合うと思うけど…」

私「行きます!(*`ω´*)」

ガンダッシュ(笑)で江東試験場へ。



無事到着(`・ω・´)

無事手続きを終えた(`・ω・´)

おなかがすいていたので、チップスターminiうすしお味(\100)をお昼ごはん代わりにたいらげ
講習の始まる時間までを席で睡眠時間にし待機。

だって2時間とか寝そう\(^o^)/w←

講習開始。

案の定、居眠りをしていた場合には、免許取得の受講済スタンプを押さないとおじさん(おじいちゃんくらいの年の方だけどー(´ω`)←)

始めに簡単な説明があってから、ビデオを観て、また軽く説明。

聞いているうちに、おじさんが"ひ"を"し"と発音していて、
"あ。このおじさん江戸っ子だな(-ω-*)!!てやんでぃw"
と、勝手に脳内でおじさんの禿げた頭にちょんまげを付けて服を渋い紺の着物に変換してみる(^ω^*)w


途中で10分の休憩。
またもや寝て過ごす。
居眠りしたら困るからさ(`・ω・´)!!w

再開。

聞いているうちに、
あっ やばひ

しばらく咳が止まらず。

上着を脱いだら落ち着いたのだけれど、人口密度高い場所だと少し熱くなっただけで咳が出るし、でも逆に寒いとおなか壊すしで、色々めんどくさく思う。


すぐ落ち着いた

ところに

おじさん「次は応急処置なんですが…」


いや、別にだいじょう

おじさん「人っていうのは、当然出血多量でほっといたら死にますねぇ」




おじさん「止血の方法なんですが…強く縛り過ぎると腐りますからね?」


あ・・・

おじさん「たまに緩めてあげないといけないわけです」


これはもしや・・・・


おじさん「」


ひ ん け つ


手を挙げて
私「…すいません」


何人かが後ろを向くにも関わらず、おじさんは気付かない

私「すいません!!;」

おじさんがびっくりした顔をする
みんなの視線が私に刺さる

私「気持ち悪いので外で休んできていいですか…?」

おじさん「え?何?聞こえない」

(^ω^#)wwww

私「気持ち悪いんで外で休んで来ます!!;;;」

おじさん「あとちょっとだけど駄目そう?」

あと20分なのは分かっていますが私このままだとこの場で失神しますよいいですかいいんですか(^ω^#)?wwwwwwww



→外へ。

教室出てすぐのところにあった椅子で腰掛けていると、親切なおばさん。

おばさん「寒くない?大丈夫?」

私「熱いです…;」

少しだけ横になり

教室にいた方とは違うおじさん「無理そうだったらここにいなさい(´ω`)」

私「いや、でも…(-ω-;)」

ここに来てまた2時間受け直しとか/(^o^)\w

おじさん「大丈夫。こういうのはしょうがない。笑」

おじさん…っ(´;ω;`)なんて優しいんだ


けど、戻る。

中にいた江戸っ子(笑)のおじさんも、教室入る時に
「大丈夫?」
って心配してくれて

講習終わってからも、おじさん2人とも、大丈夫かって聞いてくれたりして
皆様の優しさに感涙でした(´;ω;`)

こうして無事更新出来たのでした(*´ω`*)☆



えーと 私の身に何が起きていたかと言いますと


私、元々血とか臓器とかの話を聞くと気持ち悪くなったり手の力が抜けたりするタイプでして、

そこに更に、先月左手親指の肉をカッターで少し削いでしまった時のコトがフラッシュバックしまして

あんなに小さな肉片が削がれただけであれだけの血が出たのに、事故で止血するレベルの怪我って何倍の血が出るんだろう

みたいなコトを想像しちゃったんですね/(^o^)\w

なんて貧弱/(^o^)\wwww

ちなみに小学生の頃は、毎年夏の集会で倒れるタイプだったんで(^ω^*)w

いつからか強くなった気でいたけれども、やっぱりまだまだ弱いですw

これからはもっとたくましくなるぞー(`・ω・´)!!笑