今日、六本木の駅の



階段を、降りていると






目の前の、おじさんが





ツルッ



(゜Д゜;!!!!!!!!

濡れた階段で足を滑らせて、横に倒れた状態でゴロゴロ落ちて、禿げた頭を打ってもしばらく落ちて

あわわ(´д`;)わわ、わ…


私はすぐ後ろから、おじさんの傘を拾ってあげるコトしか出来ずに

目の前の一瞬は、とても恐ろしい光景だったにも関わらず

「いてててて…」

私から傘を受け取ってから頭を抑え、その一言だけ残し

おじさんは、何事も無かったかの様に階段を降りて行きました。


私も逞しく生きなきゃいけないと思った。

さぁ歯医者行こう。