唐突ですが

何故かドコ○ショップ苦手です。。。(*v.v)。


a○ショップやソフ○バンクショップでは

躓くことなくスムーズに運ぶ事が

何故か舞台をドコ○ショップに移したとたんに

躓き転んでしまうのです。。。Y(>_<、)Y


そして、当然のように

毎度毎度

機嫌を少々崩してドコ○ショップを出るのです。。。(_ _。)


僕にとってドコ○ショップとは

そんな風な感じの『不思議な場所』なのです。。。(x_x;)




ところが です。


先日、何の因果か

再びド○モの携帯を所有する幸運(?)に恵まれてしまい

やむを得ず

『不思議な場所』、ドコ○ショップへと向かいました。。。┐( ̄ヘ ̄)┌


店内に入り、番号札を受け取ると

直ぐに席へと通され

カウンター越しにドコ○レディと対峙です。。。( ̄ー☆


今回

僕はどんな風に躓かされ、転ばされるのだろうかと

戦々恐々としていると

今回僕を担当してくれた

健康的に日焼をされた、くりくりとしたまぁるい眼のドコ○レディ様は

時に頬笑み、時に真剣な眼差しで

流れるように契約をとりまとめてくれたのでした。。。(ノ゚ο゚)ノ


『不思議な場所』、ドコ○ショップで

約一時間もの長い間

何のストレスを感じる事はありませんでした。

否、むしろ

このドコ○レディとの一時を楽しいとさえ思えたのでした。。。(^O^)


帰り際

出口まで見送りに来てくれたドコ○レディ様の名札を見て

そのカタカナで書かれた名前の事を尋ねてみました。。。(・・。)ゞ


彼女は答えました

彼女の父親がフィリピン人である事を

彼女がフィリピン人と日本人の血を持つハーフである事を。。。(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)


そこで僕は漸く理解できたのです

今日

『不思議な場所』、ドコ○ショップで

一切のストレスを感じなかった

その訳を。。。( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚






ペタしてね






たとえその血が半分でも
敏感にそれを感じ取り
そこに癒されるようになった僕は
きっと立派に『P』中毒を患っているのでしょうね。。。(●´ω`●)ゞ