僕の自宅から会社までは


車で10分程度の距離です。。。 v(^-^)v



だから


会社で忘れ物に気付いたりしても


さして慌てることも無く


素知らぬ顔をして自宅に戻り


その忘れ物を手にして


涼しい顔をして業務に復帰したりすることは可能です。。。 (*v.v)。 




先日は


携帯電話を忘れた事に気付き


コソコソと自宅へと車を走らせました。。。 (*v.v)。



忘れ物が携帯電話だった為


ぽっちさんに


これから一時帰宅する旨を連絡する事が出来ませんでした。。。 m(_ _ )m



もっとも、


まだ時間はAM10:00頃


ぽっちさんは就寝中であろうかと予想出来たので


たとえ携帯電話を持っていたとしても


あえて電話連絡はせず


ぽっちさんを起こさないのが


『優しさ』っちゅうモンでしょうか。。。 ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)




閑話休題




ともかく


マンションの駐車場に車を入れ


エレベーターで上に登り


僕等の部屋の前に辿り着きました。。。 (゚ー゚;



ぽっちさんを起こさぬよう


静かに玄関のカギを開け


静かに玄関の扉を開け


静かに部屋に侵入しようとすると。。。 目 目



室内は灯りが点されていて


パソコンに向かっているぽっちさんが見えました。。。 目 目



起きていたのなら


コソコソする必要もないと思い


ぽっちさんの背中に玄関から声をかけました。。。 (^O^)/




「ただいまぁ。」

「携帯電話、忘れちゃったよ。」




その瞬間、


ぽっちさんは背筋をピーンと伸ばし


なにやら慌ただしくマウスを動かしたのです。。。 目 目



「・・・・・・・・・・・」


「???」


「オカエリナサイ、マイ・ボス。」


「何してたの?」


「バレチャッタナァ。べーっだ!


「???」


「ヒマダッタカラ得意げ


「 ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) 」


「チューブ・エ○ト ミテタンデスヨ。にひひ


「 (  ゚ ▽ ゚ ;) 」


「ミテ、ハニコ ニコニコ

「コノ モデル スッゴイ キレイ デショ。ラブラブ!

「ダカラ オトコ スッゴイ ヤリタイ カオ シテル ナンデショ。にひひ

「キレイ カオ ト ヤリタイ カオ ミルガ オモシロイ ダヨ。ニコニコ


「 ┐( ̄ヘ ̄)┌ 」




密やかな趣味がばれたからって


開き直って一緒に視聴させんなよ。。。 (*´Д`)=з



僕は、実は


仕事中なんだよ。。。 (;´▽`A``






遠い昔


自室に籠ってエ○本見てた時に


不意に母親に自室のドアを開けられて


慌ててエ○本を隠した事を


フと想い出しました。。。 (*v.v)。

















上手く隠したつもりだったけど

母には絶対にバレてただろうな

僕はそう確信しました。。。 (/ω\) 
















※『チューブ・エ○ト』とは、とってもスケベな動画を視聴できるサイトです。