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お疲れ様です。
本日は、
『NIGHT.382 憑依 阿修羅の世界 怨念の向かう先』
を拝見しての感想を書いています。
良かったらご覧下さい。
憑依のお話。
自分がコントロール出来ない、加藤さんから逃げる様な行動を取る。
自分が憑依された時は3,4年前くらいなので記憶が結構薄らいでしまっていますが、
自分の感情がコントロールできなかったのは覚えています。
自分の場合は、加藤さんがこれから誰か憑依されるからという宣言をされてから、少ししたときにそれが始まって、トータルで3ヶ月くらいその状態にあった記憶があります。
その間は、常に怒りの感情が収まらない状態が常時であったため、その期間は一緒に働いていた方たちと最低限の会話以外は、全く話をしなかった記憶がありました。
それに加藤さんが店にいらした時は、罰が悪い感じがしたため、なるべく相対しないような行動を取っていたと思います。
まさか、祓われないためにそういう行動を取っていたことを今回の動画を通して知りました笑
当時は、感情を全くコントロール出来ずに、負の感情を出せば、すぐに動物に影響が出る、次の日に誰かが死んでいるという状態を目にしていましたが、
あれほど動物が好きだった自分も、全く抗うことが出来ずにいたことを思い出して、
共感してはいけないことだと思いますが、コントロールしたくても出来ない、どうしようも出来ない、けれど感情が暴走する、
どうしようもなかった感覚を思い出して、憑依された方の気持ちに共感をしていました。
あの状態は、加藤さんがたまたま目の前にいらしたら、対応して下さるかもしれませんが、それが全国津々浦々でその状態、残虐性が出ている状態では、
悲惨な状態になるというか、そういう状態にしかならないなという感じです。
また、憑依の時って、完全に孤立するので、そういった状態の中ででも話を掛けてくださった加藤さんの愛情に触れて、恐らく涙を流されたと思いました。
憑依から逃れるための方法って、祓ってもらうまたは、
主観ですが、被憑依者が何か大きな愛情に触れたときに
もしかしたら抜けることができるのかなと完全な主観ですが、そう感じました。
これから、憑依が増えていく中でいかに自分がその芽を潰していけるか、
まずは、アシュラに持って行かれない様に、恨みに関するblogを再度確認しようと思います。
最後までご覧頂いてありがとうございました。
上下:5:5
今日は、上司から依頼された仕事の他に、同時に先輩に仕事を頼まれていた状況下で、
いつもなら、直属の上司の仕事を片付けたあとに対応しながら(優先順位の関係で時間が無い場合は翌日対応も偶に)
忙しい時に、余計な仕事入れてくるなよと、感情が出てきていたことがありましたが、ある程度上手くこなそうという気持ちで動いた結果、落ち着いて対応出来ました。