NIGHT.284 十字架を背負い続けるスパイダーマン 罪への強い執着が向上の鍵 | キョウヘイのblog

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指導を頂いている加藤コーチのことや日常での気づき、社会情勢についてなど何か伝えられたらと思い、再始動しました。

お疲れ様です。

 

本日は、 

 

『NIGHT.284 十字架を背負い続けるスパイダーマン 罪への強い執着が向上の鍵』

 

を拝見しての感想を書いています。

 

良かったらご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

自分の罪はすぐに忘れてしまう。

 

寝る前に自分の罪をなるべく思い出して、強化させる様なことをやっているのですが、ある程度数が出ると(恐らく10個とかその程度)それ以上思い出しにくいことがありました。

 

本当に酷い行いをしたこと以外全く覚えていない。

今までの自分の性格を含めて他人に迷惑を掛けて育ってきたのにすぐに忘れてしまう。

 

本来であれば、罪の意識を抱え続けて、二度とそれを行わないために、自分が成長して繰り返さない様にしなければならないのに。

 

ここで、話はズレますが、罪の意識が向上へのカギ のフレーズで過去に経験したことを思い出しました。

 

子供の頃はワンちゃんを買っていたんですが、死ぬ間際でも自分が帰って来てくるのを待っていてくれたくらいいい関係でその子は亡くなったんですが、

 

自分が小学生くらいの時には酷いことをしたこともありました。

 

酷いことをしてしまった時は、全く罪の意識を抱くこともありませんでしたし寧ろ当たり前といった感覚でした。あの子と良い関係でお別れした

 

けれど亡くなった後に昔のことを思い出して酷いことをしたことをとても悔やんだ時がありました。

 

『何であんなひどいことしてしまったんだろう』

 

て。

 

それで次に動物を飼う時は、凄い可愛がろうと決めていました。

 

その後、どうぶつのおうちでお世話になっていた時に、ここにいる動物に分け隔てなく愛情を向け様という情動が湧いて、結果的にそれほど多くの愛情はあげられなかったですが、分け隔てなく色んな子のお世話が出来ました。

 

恐らく飼っていたワンちゃんに対する罪の意識があったからとういう部分も少なからずあったのかなと今思うとそう感じました。

 

後悔をする それを二度と繰り替えなさいと決める そして行動に移し、仕組みを作る。

 

まずは、大きいこと以外にも小さい罪もしっかりと意識に上げていこうと思います。

 

まずは、1日に起こした罪について思い出すことを7日間実践しようと思います。

 

最後までご覧頂いてありがとうございました。

 

思考チェック 上下:3:7 

今日はついていないことが多々あり、それに伴った思考が他人に向きにくい1日でした。