こんばんは。











書こうとしたらめんどくさい気持ちに鳴るんです。



今年のお彼岸は9月1321日~26日でしたが 

22日の朝になってから見た夢に

舅がでてきました。



舅が亡くなってから10年を超えましたので

もう

あまり気を遣わないでも良いと思うのですが

わたしはまだ、

3人の子の、誰も結婚をしていないので

自分の子供の配偶者に

自分の子供の配偶者に向ける以上の感情を持つ動機や理由がわからないのですが、

たまに

若い嫁に浮き足立つ舅というのがいるようで、

元夫の父親がそういうタイプだったようです。




お彼岸に見た夢というのが、

古めの一般的な家なのですが、

座敷にコタツか出してあって

そこにまだ未成年だった頃のウチの子供たち

そして、

パジャマ姿の舅と

コタツ部屋の隣の部屋には舅が寝るのであろう

布団が敷いてあります。

家族構成が不自然なので、

なぜ、

姑と

ウチのダンナはいないんです。




で、それをAIに分析させましたら、

舅の願望をお彼岸という節目に触発されて意識に上った、

と、解釈されました。



どういう事かと言いますと、

実際に夢に故人が出てきたわけじゃなく、

お彼岸という節目にわたし自身が普段より故人に意識を向けるから、過去のエピソードを整理するために見る夢

と、答えられたんですね。




結局、

舅にとってのわたしは

単に息子の妻ではなく、

舅の夢を具現化する存在だった

という事です。



舅は

アットホームがやりたかった

らしいです。

結婚したばかりで

まだ子供も居なかった頃に

・正月と

・お盆と

・長い休みは必ず帰って来い

と、

家を新築したかと思えば

・同居しろ

と、なり

長男が産まれたら

・小学校に上がる前に引っ越してこい

・同居が嫌なら敷地内に家を建てろ、

と、

ダンナじゃなくわたしに言ってくるわけです。



つづく。