ある音楽プロデューサーの、インタビューでの言葉
アングロサクソンが「あれかこれか」文化なのに対して、日本文化は「あれもこれも」文化なんですね。
アメリカは特に「あれか、これか」の文化なので、新しいものが出た場合、それを支持すると古いものを捨てる。
日本は必ず両方維持する。
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ある音楽プロデューサーの、インタビューでの言葉
アングロサクソンが「あれかこれか」文化なのに対して、日本文化は「あれもこれも」文化なんですね。
アメリカは特に「あれか、これか」の文化なので、新しいものが出た場合、それを支持すると古いものを捨てる。
日本は必ず両方維持する。
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上層部というより現場の判断だろうな。
『セクシー田中さん』芦原妃名子さん死去に小学館「プチコミック」編集者一同がコメントを発表「私たちにも寂しいと言わせてください」
1月29日に死去が報じられた漫画家・芦原妃名子さんの作品『セクシー田中さん』が連載されていた「姉系.......... ≪続きを読む≫
小学館編集者一同、芦原妃名子さんへ「寂しいです、先生」 声明への葛藤も綴る「今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのでは」
【モデルプレス=2024/02/08】株式会社小学館が2月8日に公式サイトを更新し、同社の「姉系プ.......... ≪続きを読む≫
大勢のバカヲタからブッ叩かれた当人も、ようやく謝罪コメントを出したな。
「セクシー田中さん」脚本家・相沢友子氏、芦原妃名子さんを追悼 自身のSNS発信に「もっと慎重になるべきだった」
【モデルプレス=2024/02/08】日本テレビ系で昨年10月クールに放送された連続ドラマ『セクシ.......... ≪続きを読む≫
ドラマ『セクシー田中さん』脚本家が“脚本トラブル”を「初めて聞くこと」告白で日テレに「何も伝えてなかったってこと?」と批判再燃
漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急逝した問題をめぐって、芦原さんが原作を手がけたド..........≪続きを読む≫
仮にこれが投稿されなかったら、何も知らないバカヲタたちは大団円だったと喜んでいただろう。
「最後は原作者による補正が利いて大団円になった」ってね。
「今回の出来事はドラマ制作の在り方、脚本の存在意義について深く考えさせられるものでした。」とのことで、
相沢氏は、落ち着いたら、このことについてどこかで話したり書いたりしてほしい。
謝罪はしても内心忸怩たる思いはあるだろうから。
相沢氏は「自分なりの『セクシー田中さん』」を完結させたかったはずである。
この思いについては、バカにする権利は私を含めて誰にもない。
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まだ続く。「セクシー田中さん」の原作改変問題について。
漫画家からの追撃が続いている。
怒りの矛先は小学館である。
昨日一昨日の大雪でようやくクールダウンしたので、
怒りまくっていた時に見かけたものを紹介する。
講談社「現代ビジネス」の記事である。
韓国での話で、小説原作を漫画・webtoonにするときの問題を紹介している。
この記事は小説vs漫画での話だが、
これ、漫画vsテレビという今回の舞台にも当てはまるのではないだろうか。
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