ほう。

 

 

 

2021年4月のサービス開始当時の新聞記事(中日スポーツ)より。

 
 シンガー・ソングライターの谷村新司(72)が4日、リサイタル2021「THE SINGER」を開催中の東京・国立劇場で記者会見を開き、新しい公式動画配信サービス「タニムラテレビ(タニテレ)」をスタートすると発表した。
 今回の「タニテレ」はYouTubeなどの既存大手プラットフォーマーを通じてサービスを提供する“間借り”ではなく、個人でオリジナルのプラットフォームを作成して自由自在にサービスを提供できるのが大きな特徴だ。谷村も会見で「誰もやったことがない」と胸を張った。
 同サービスを手がけるベンチャー企業、ミスターフュージョンの山崎大介・取締役最高執行責任者(COO)は「例えば外科医が手術のシーン動画を他の医師とネット動画で共有したいと思っても、YouTubeでは血まみれの生々しい映像はNG。極端な主義主張などの動画も大手プラットフォーマーが不適切と判断すれば流せない。しかし個人でオリジナルのプラットフォームを作ればそうした制約はない」と説明。動画に意図しない広告を付けられたり、膨大な動画コンテンツの中に埋もれて探すのが大変といったデメリットも回避でき、谷村のような膨大な作品を保有するアーティストにとって今回の取り組みは「自分専用の放送局をネット上に設立するようなもの」という。
 
課題があるとしたら、日本限定のガラパゴスなコンテンツが欧米諸国の物好きにウケる保証がどこにもない、ということだろう。これは今回紹介したダウンタウンチャンネルで使っている出資ファンドでも同じこと。
 
ちなみに、記事中の「山崎大介」とは、元日本テレビのプロデューサーで、自身の担当番組「NEWS ZERO」の企画の一環でこのドキュメンタリーを撮った方。

 

 

 

外付けHDD内の画像と動画を整理している。

 

やっかいなのが、Hな動画や画像である。

長年適宜観て無料分をDLしているうちに、大量に溜まってしまった。

いくら私が変態でも、コレクションするのには限度がある。

今の時点で興奮度が薄れたと思ったら片っ端から処分している。

なにせ今の有名クラウドストレージではHものは規約で保存できない。

どうしても物理的な保存に頼るしかない。

 

 

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昨日の笑点を見た。

小遊三と好楽が「キキとララ」か。

思いつかなかった。

 

将来どっちが先に昇天して「スター」になるのか。

小遊三は年末に笑点を休んだし、好楽が意外と高齢だし。

どちらも2.3年後に何があってもおかしくない。

おそらく日テレは水面下で2人の後継を探しているはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

「尿漏れ」と「下手でいい加減」でも夢は与えられるということか。

 

 

 

 

そういえば、久々に笑点ネタを書いたな。

そのついでに一言。

 

やはり、山田隆夫の老いが気になる。

滑舌が悪くなっている。心配だ。