日頃の情報収集ツールは?

昔は週刊誌。今はネット。

ただし、傾向の違う複数のものを読むようにしている。

ビジネスからエロまで幅広く。

角度を変え視点を変えることで、考え方の幅は広がる。

 

週刊現代、今年からショボくなったな。

白黒グラビアは無くなり、ページ数は減った。

老眼対策でページの文字が大きくなったが、原稿書きの労働量を減らす目的もあるのでは。

 

今更の訂正か。

 

「週刊文春」中居正広のトラブル報じた記事一部訂正 事件当日の会食は「フジ編成幹部A氏に誘われたとしていましたが」
【モデルプレス=2025/01/28】「週刊文春電子版」(文藝春秋)は1月28日までに、芸能界引退.......... ≪続きを読む≫

「週刊文春」訂正部分を再度説明「A氏が件のトラブルに関与した事実は変わらないと考えています」
【モデルプレス=2025/01/28】「週刊文春電子版」(文藝春秋)が1月28日までに、芸能界引退.......... ≪続きを読む≫

週刊誌とは「読み捨て」のモノである。だから、ある意味無責任でいい。
だから我々は、話半分で聞いておけばいいのである。
 

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週に何回洗濯する?

2回くらいか。

最近は加湿器代わりに部屋干しをしている。

 

まぁ、ポンポン問題が出るな。

ライフワークであるラジオから退くのは辛いだろう。

 

「何があったんだ」生島ヒロシ重大なコンプラ違反でラジオ番組を“緊急降板”にネット衝撃

1月27日、生島ヒロシ(74)がパーソナリティを務めるTBSラジオ『生島ヒロシのおはよ..........≪続きを読む≫

このニュースの後、生島氏は生島企画室のHPで「芸能活動の無期限自粛」「事務所での全役職退任(生島氏は「会長」だった)」 を発表し、 事態の経緯を報告し謝罪している。

 

表舞台からは引っ込むことにはなるが、事務所オーナーの立場にはとどまるだろう。

「表に出なければいい」のだから。

仮に退職金をもらって手放しても生島企画室の名前は残るはず。

社名を変えるとしたら、生島氏が亡くなってからだろう。

問題を起こしたとはいえ創業者であり功労者なのだから、生きている間は粗末に扱えない。

 

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1月に思うこと

初っ端から何なんだ。

ファンにとってはキツいだろうなぁ。

本当は会見すべきだろう。ファンへのケジメをつけるためにも。

 

中居正広、芸能界引退発表に衝撃の声「急すぎる」「びっくり」
【モデルプレス=2025/01/23】中居正広が1月23日、有料のファンクラブサイトを通じ、芸能界.......... ≪続きを読む≫

なんだかなぁ。陰謀論でも信じたくなる。

なぜ今ドキ過去の問題が出るのかという疑問があるから。

性的問題とはいえ、ここまで完膚なきまでにボコボコにされるのは正直異常だ。

 

いい景色で気分を休めるとするか。
 

 

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