久々にスカッとさわやかに感じたニュースだった。

 

《不倫報道で逆境も》田中圭ポーカー世界大会で約1700万円獲得!1935人中3位の快挙

4月に永野芽郁(25)との不倫疑惑が報じられた田中圭(41)。依然として逆境のなかにいる田中..........≪続きを読む≫

《正念場はこれから》田中圭主演映画が公開決定も…俳優生命が「永野芽郁より危ういワケ」

6月29日に放送・配信された田中圭(40)主演のドラマ『おい、太宰』(WOWOW)。三谷幸喜..........≪続きを読む≫

 

もちろん、実際にやった事(不倫)はダメだけど、

それとは別に、今回の快挙は、人間のすばらしさを感じた。

 
いやー、オンナも賭け事も強いのはうらやましい。 
それこそがオスの魅力である。
程度問題こそあるけど、今回のニュースには、男のあるべき姿があった。
 
オスとメスの魅力が重なり合うから人間の奇跡やドラマが生まれると思う。

 

この歌の歌詞はまさに火の玉ストレートである。

 

 

東京で1番好きな場所は?

秋葉原のジャンク通り

雑多で何でもアリな感じがいい。

そういう「うさん臭い」モノをリアルで見るのが楽しい。

しかしこんな風景もいつかは消えていくだろう。

入居ビルが老朽化で取り壊されて新築になったら家賃が上がり、

日銭商売が成立しなくなる。

 

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今日「笑点特大号」を見た。小遊三の密着取材特集があった。

小遊三の魅力を紹介するとのことだった。

 

が・・・なぜなんだ。


特集では、笑点への思いや、小遊三にとっての落語の存在についても語っていた。

カッコよかった。

しかし、勇退やあの世行きの時に使える決めセリフにも聞こえた。

 

ひょっとして次の勇退は、好楽でも山田隆夫でもなく、

小遊三ではないだろうか。

 

テレビで見ていて顔つやもいいし、尿もれ以外健康上の問題はなさそうだが、

今日の番組を見て、なんか胸騒ぎを覚えたので記事にしてみた。

考えすぎだろうか。