やっと復帰か

 

かつてこんな記事を書いていた。

 

 

プロレスラー挑戦は、かつてのバラエティ番組「行列のできる相談所」の番組企画でやっているので、改めての本気度が伝われば復帰には問題ないだろう。

まずはプロレスラー活動を続け、そこから徐々にTV番組に復帰するつもりだろう。悪い言い方をすれば「踏み台」だが、本気でやらないと踏み台にもできない。

 

コンプラ上等? 問題児フワちゃん、実は業界が手放せない存在。“嫌われもの枠”での復帰はあるか
昨年の夏、お笑い芸人のやす子さんに宛てた、《お前は偉くないので、死んでくださーい》というXの投稿を.......... ≪続きを読む≫

年齢が三十路を越えていて、四十路を越えても芸能を続けたいなら次の芸風にシフトしなければならないはず。

大事なのは、番組プロデューサーやディレクターに「フワちゃんを使いたい」と言わせるだけの新しい芸風が作れるか、である。

 
稀代の問題児は新たな居場所を自分で作れるのだろうか。

週末、年一のいつもの場所に行ってきた。

今年は雨ではなかった。

ダンスやボーカルやジャグリングとかの舞台パフォーマンスは相変わらず仲間内で大盛り上がりだった。

近年のスケールのショボさは変わらないものの、掘り出し物には出会えた。

AR技術の体験は面白かった。 来年どうなるかが楽しみだ。

 

でもね・・・ショボいんだよね。ミスコンも秋花火も無くなったからな。

地域に開かれているものだからこそ、爆発力が強いものがほしい。

 

これは、ショボくても楽しいものである。

 

 

 

 

映画のエンドロール見るor見ない

見る。

意外な人物やモノが出ていることがあるから。

他の検索サイトで載っている表記が正しくても、

それが全てとは限らない。

 

ちょっとHなコメディものだが、

美術部の4th助手に、今や大物の「種田陽平」がいる。

 

あと「音楽」のクレジットがあるが、

実際には「編曲」「別の作曲家による追加曲」がある。

 

こんなのは、通常の検索サイトで見つけることは不可能である。

まさに重箱の隅だが、そういった「どうでもいいもの」も作品の要素である。

人間力が弱い、思い上がったマニア野郎では、そこに目線を移すことはできないだろう。

 

オリジナル版(テレビでの初回放送分)と二次利用用(再放送やビデオソフト等)マスターでは、

スタッフロールとその後に差し込まれていたエピソードの配置が入れ替えられ、スタッフロールが全体の最後に変更されている。

 

 

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