ウォンツを企画せよ | 名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

ウォンツを企画せよ

“顧客のニーズを満たす”という考えは非常に危険ではないだろうか?


ニーズを満たす商品、それはいずれ、どこでも手に入るようになり価格競争となる。そもそもお客様は多種多様な商品をニーズで買っているわけではない。物があふれている時代に企業は製品最終工程の加飾技術に神経を研ぎ澄ましているのを見ればわかることだ。


【欲しい】と五感に訴えられるものを

人の物語に訴求できるものを創造していきたい。


名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング


今までできなかったこと・・・

できないことをできるようにすること。

人はいつもそうやって成長してきました。


いよいよ自社開発機種(6月発売開始予定)にて3次元加飾に対応します。


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