商品制作のアイデア
人は視差により立体を感じています。
その視差を利用して左目用の画像と右目用の画像を合成しレンズを通して3Dや画像を変化させて見せるチェンジングなどの特殊効果を生み出します。
こうして作られた3Dアクリル板に単純に印刷をするだけでも製品アイデアは多様化していきます。紹介画像は3Dアクリル板に印刷をしただけですが、これを部品と考えた場合、あなたならどんな商品を創りますか?
私は製品創り、つまりお客様が求めているものを考えるときは、必ず他社との違いがどこにあるかを考え、それを自社の強みに変え、さらにはそれらを分解しながら、何をやるべきで何をやらないかを明確にしていきます。ここでは画像紹介できませんが 私はこの部品からさらに見せ方を変える加工を加えアルバム制作に活用することにしました。アルバムが出来上がったら紹介します^^
