感動というドラマが日々生まれる仕事 | 名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

感動というドラマが日々生まれる仕事

【五感に訴求できる物語】【機能を失っても捨てられない愛着】

紙以外の素材70種類以上へ特殊印刷をするアクトウイングでは
この二つがベースにならない仕事はしない。
感動を生まないからだ。

先週末、食と農の広場「あぐりん村」で
暮らしの体験フェアという地域貢献イベントが行われた。

スタジオmirukuさまのお陰でまたひとつ感動を共有できた。

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

これはハンドメイドの革職人PIMU FACTORYさんが
用意してくれた本革。


この本革からお母さんの無償の愛がドラマを生む。

インクジェットプリンターでダイレクト印刷した写真は
七五三の時のもの。

プティパ精神は、その大事な想いをアルバムの中に眠らせないこと。

日常によみがえらさないと人として大切なことを忘れてしまう。


名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング


私達の精神が暗黙のうち、お母さんの心に火をつけた。

こんなものにも印刷できるの?スゴイッ!
でも、印刷したい写真を今持ってない。

お母さんは自宅にいるお父さんに連絡し
七五三の時の写真を携帯で写めしてメール送信。

この家族の連係プレイにさらにプティパ想いが込められていきキーホルダーとなった。

この笑顔が私達の最高の喜びとなる。


名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング


このメイシケースもこの通り


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モデルさんのハンドバックにある手鏡にも想いが宿る!


名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング



お客様の物語を感じることから始まる名古屋の特殊印刷アクトウイングをよろしく。。。