生きてます。

ブログ放置してましたが、浮いたり沈んだりしながら惰性で生きてました。

診察も相変わらず週一ですが、薬を飲むことに嫌気がさしてきています。飲まないと感情をコントロールできないのは理解しているのですが、副作用に耐えるのが辛いのです。

ジプレキサが処方されましたが、過食が怖くて飲めませんでした。これ以上、醜くなるなら生きていたくありません。

デパケンRが最大投与量に達してもなお、躁状態が見られるので、変薬する為に減薬中です。次は一体何を飲むんでしょうか。

出口が見えない、でも生きてる。
今日の診察では特に薬の調整はなかった。
過眠になることを伝えたが、今デパケンRの量は減らさない方がいいらしい。自覚はないが、周りから見て落ち着いているようだから。
一日だけレボトミンを抜いて、様子を見るように言われた。それで不眠にならなければ、減らすそうだ。
とにかくデパケンR6錠というのが辛い。眠気と怠さが半端ない。相変わらず意欲もわいてこない。

『仕事を辞めていない』

という夢を見る。

保育の仕事が好きだった。

その分辛いことも多かったけど、何もできないながら、やりがいを感じていたのも事実だ。

発病の原因は『労務によるストレス』となっている。

私はそのことを、否定もしないが肯定もしたくない。

プライドが高いのかもしれない。

『労務によるストレス』なんて誰しもが感じていることだ。

だから病気になるのは自分が弱いからで、それは恥ずべきことだと思ってしまう。

夢の中で私はいつも怯えている。

先輩に叱られたり、仕事に追われることを恐れている。

仕事の充実感を味わいたいという気持ちと

失敗するのではないかという恐怖の間でジレンマを感じている。

この不安感が解消される日が来ればいい。