人間にもコンプレッサーかけられたら良いのに。

特に私みたいな奴に。
自分は世の中に必要ない人間なのだと、つくづく思う訳です。

何も生産せず、援助もせず、ただ毎日呼吸しているだけ。

とてつもなく不浄な生き物だと思います。沢山水を飲んで、浄化しようとするのだけど、何の意味もありません。だって私の中身は薬だらけでしょう。

安易に死を選ぶつもりは毛頭ありません。少なくとも今は。なぜなら未だ少しは望みがあるのですから。

罵倒されたり、恐怖の対象にされても、昇華する術を知っているから救われているのです。

私は誰のお役にも立てません。でも迷惑をかけない程度に生きていく義務があります。『一人』であることと『独り』は違うのです。

『共に生きよう』と云う言葉を信じて良いものでしょうか。甚だ疑問です。互いの総てを受容出来る人は居ないと思うからです。

私は本当に愚かです。生まれてはいけない人間だったのです。親にも野垂れ死にすれば良いと言われたのですから。



幸福って一体何でしょうか?
今日は病院が混んでいて、診察2時間待った。

あまり時間取ってもらえないかと思ったけど、主治医とはしっかり話せた気がする。双極性障害の本を紹介してくれた。

うつ病だけの本は結構あるけど、双極性の本は少ないのよね。本屋で探しやすいように、表紙のコピーをくれた。

ラミクタールは2錠のままだけど来週からまた増やすみたい。
躁と鬱の周期が長くなってくるのは良い傾向だって。

頑張ろう。