私がリボンレイをはじめたわけ。 | 'A'ole pilikia.

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北国北海道から。
サッシ屋女房のかたわら、リボンレイをちくちく。
1本のリボンから出来上がるレイに魅了され、ただ今勉強中。
念願かなってHawaii でのレッスンも受け、ただ今インストラクター目指して奮闘中!

ご挨拶

いつしか、青い空と青い海に憧れを抱いてたのだろう。
それは、まぎれも無く、沖縄でもなく、グアムでもなく、バリでもなくハワイなのだ。

結婚して、寝室でたまたまみていたキャシー中島のハワイアンキルトに心奪われ、独学でハワイアンキルトの製作にはまる。
もっぱら、先生はネットの向こうの皆さん。
いつか教室に通いたいな。

漠然とした思い。
でも完成までに時間がかかりすぐにスイッチoff.

そんなネットサーフィンの合間に見つけたリボンレイ。

なんて不思議。

1本のリボンがお花にかわって行く。

早速、ここ北海道札幌近郊で定期レッスン教室を探すが見つからない。
やっと、見つけたのは、年に数回インストラクターが帰省の時に行っている
レッスンだけ。

物足りない!

そんな中、ひょんな事から2013年3月に念願のハワイに渡航する。
折角ハワイに行くんだもん!本場のリボンレイレッスンを受けてみる。

すっかり、魅了され自分がインストラクターをめざせばいい!
私と同じ思いをしている人が、北海道札幌近郊にいるかもしれない!

ハワイのモアナコアの門下生と相成りました。
ただ今ディプロマ&サティフィーケート取得をめざし、日々リボンレイ課題に没頭中。