



エリカ・カマノによって撮影





Dazedに掲載されたテテのインタビュー記事
ヨーロッパツアー中、パリで行われたもよう
まず驚くのがこれほどSuper Starなのにもかかわらず、インタビューアーに韓国に来たことがあるか、とか、今度来た時にはおいしいお店を紹介するからと話したとか。彼の人懐っこさがこういうところにもあらわれているのか...と感心しきり...
訪れた街で小さな楽しみを見つけて楽しんでいるとのこと
兵役前と比較はしていなけれど、今は何かを達成するために忙しいスケジュールをこなす必要がないので、落ち着いていられるとのこと![]()
以前は分刻みのスケジュールで心身ともに疲弊してましたからねぇ...
ステージ上では最も自分らしくいられる
Armyのおかげで、なぜ自分がこの道を選んだのかを思い出し、 旅の始まりにあった情熱を再び思い起こさせてくれるとのこと
デビューしたての頃は、「成功する」とは「テレビに出ること」くらいに思っていたが、今は自分が好きなことを続けられること、そして前向きな形で人々の記憶に残ることだと思う
今まだ受けたアドバイスで一番良かったのは?という問いに、自分に自信を無くしていた時期に「よくやったよ。よくやっている。うまくいくよ、だからゆっくり休んで」と言われたこと、と語っている
これって、ソジュンヒョンかな...
30歳になったからと言って何か変わったかというとそんなに変わっていない。昔に比べて体力が回復するのに時間がかかるくらいで、自分の情熱や考え方は変わっていないと思う
お祖母ちゃんとの思い出についても言及していて、お祖母ちゃんがいつもおいしい料理を作ってくれて、小学校にあがるまで外食などしたことがなかったそう。初めて外食したのは小学校の卒業式の時だったとか。お祖母ちゃんとの時間を振り返るといつも愛情とやさしさに溢れ、その思い出を今でも大切にしているとのこと
ここがテテの原点でもあるのでしょうねぇ
グループ内での自分の役割りはグループのバランスを取ること
ムードを盛り上げたり、落ち着かせたり
よくわかる
テテにピッタリの役割り
コンサートの後はエネルギーと自信に溢れているけれど、ホテルに帰ってシャワーを浴びて眠りにつくときが一番アドレナリンが出ているのですぐには寝れないとのこと
いま、ピアノを習っているとのこと(いくつか動画あげてましたね)
音楽に関係ないことであれば、ゆったりと過ごしながら新しい景色を味わいながら旅行してみたいとのこと
