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BTS The Return 観返してみた

長い空白期間の間に過度な期待が高かったため、正直、以前のBTSを期待しすぎてどうにも理解できない部分もあったが、再始動から1か月半が経って、楽曲も耳に慣れてきた状態で観返してみるとまた違った感想が...

 

Body to Bodyのアリランの挿入をどうするのか

英語の歌詞が多すぎるというBantanメンバーの思いと経営陣の意見の対立など

メディアはセンセーショナルに報道したが、落ち着いてみてみると当然のdiscussionで、むしろこういう議論を公にすることができるのは双方が健全な関係を保っていることの証し

 

RMの英語を聴くと彼の知性がわかる

彼は英語を話すと説き、とてもLogicalで簡潔に話す

BTSが他のアイドルグループとは一線を画す理由のひとつはRMの頭脳にある

彼はnativeではないが、英語を話しても繊細さや表現力、洞察力、そして常に自分たちらしさを持っているところが強み

 

Pdogg PDの歌の指導力は健在

 

「No more dreams」の2.0 versionをやったらどうなるんだろう...

大人になったBTSが当時の歌を歌ったらどうなるのか観てみたい

 

自分たちのStageを観て感動しているBantanメンバー

彼らはArmyも好きだけどBantanメンバー自身も好きなんだと思う

 

新しさを求めるあまり苦悩するBantanメンバーたちの姿も描けていたのでは...

ファン層が40代前後とすると、やはりメロディアスなポップスを取り入れた楽曲のほうがよかったのでは...と個人的には思ったけど、コンサートが始まってパフォーマンスと合わせて楽曲を聴くと、BTSらしさ、そして成長したBTSが表現できていることがわかる

 

どんな状況だろうと、何が起ころうともBTSはBTS、ArmyはArmy

BTS💜Armyは永遠にラブラブキラキラ