ホビがTeen Vogue(そんなのあるんだぁ)のインタビュー後半

 

<Killin’ It Girlを初めて聞いた時>

LAで制作していた時に、この曲が気に入って、アーティストとしてはこの曲ですごいパフォーマンスをしたいと思った

常にこの曲でどのようにステージでパフォーマンスするかを考えていた

自分のエネルギーの全てを注ごうと思った

まだ発売前からこの曲を1日中聴いていてシャワーを浴びえている時もこの曲を聴いた

この曲にはセクシーさもあるのでそれを振付にも反映させたいと思った

これがソロシングルのフィナーレ

 

<Armyの思い出>

アンコールの時にファンの方が「あなたが私(の命)を救ってくれた」というカードを持っていた人がいた

すごく感動してうれしかった

自分が心血を注いで作り上げたパフォーマンスで人々の力になれているんだと知った時に自分のやっていることに意味があると感じた

アーティストとして誇りに思った

 

<初めてArmyに会った時>

初めてArmyに会ったのはデビューした日のショーケース

それが一番の思い出

当時は今のように大きなスタジアムでファンに会うというのではなく、数百にしか入れないような小さな場所でファンの方に会った

本当に狭い場所でファンの皆さんと思い出を作ることができた

それは忘れられない思い出

なぜかというとファンと本当に近い距離だったから

 

<兵役後すぐに撮ったMV>

除隊後、初のMV制作はSweet Dreams

ファンタシーを取り入れた作りで、それで家が宙に浮かぶ...など

フレッシュスタートができたと思う

 

<メンバーに教えたとき>

ダンサーなのでダンスを教えるという使命があった

最初からみんなにダンスを教えていたわけではなく、ジョングギが最初に入ってきた時には宿舎の規則を教えた

テテも同じ

ジミンは初日にバス停まで迎えに行き、宿舎までの道すがら練習生とはという話しをした

ジンは年上なので宿舎の規則を教えるということはなかった(やっぱり年齢の差というのははっきりしているのですね)

RMとSugaからはいろいろ助けてもらった

トータルで考えるとメンバーにダンスの手伝いはしたと思う

 

<スタイル>

昔はお金がなかったのでビンテージ物を扱うお店にいってTシャツとかを買っていた

ブランドにはこだわらず限られた予算の中でいかに良いものを見つけるかというのを楽しんでいた

 

<ツアーから戻って最初に食べるもの>

プテチゲ

練習生時代によく食べていたからいろいろな思いでがある

ハム、キムチ、ラーメン、チーズなど自分が好きな物が全部入っている

Simple is the bestなのであまり多くの具材は入れないのが好き

 

<BTSが戻ってきたらやりたいこと>

お祝いのPartyをしたい

みんなで乾杯して、Cheers!ってそれだけでいいラブラブ