ホビがTeen Vogue(そんなのあるんだぁ)のインタビューに答えている動画がアップされました

 

<練習生時代>

2010/12/24 クリスマスイブに入所

宿舎は散らかっていたので、自分の周りを片づけた

 

<チャンレンジ>

BigHitに入るまでラップの経験がなかったので大きな挑戦だった

 

<子供の頃の夢>

お父さんのように公務員になるか、テニスプレイヤー

その後、ダンスに出会った

 

<Performerになろうと思った時>

5年生の時にみんなの前でステージに立ったことがあった

すごく楽しくてみんなも喜んでくれて、これは本当に楽しいなって思って、それで絶対ステージに立ってみたいと思うようになった

運命的な感じだった

それで両親にダンスをやりたいと言った

それがすべての始まり

 

<ラップ>

2011年初めからラップを習い出した

最初は韓国のラップデュオの真似をするところから始まった

 

<初めて共同で作曲した曲>

パンドラの箱を開けるようだけど、デビュー前にBigHitの先輩とfeaturingする機会があった

Jo Kwonの”Animal”という曲

それが人生で初めてクレジットが付いた曲になった

 

<ソロ活動>

これまで7人で受けていた注目がソロ活動をすると自分ひとりに向けられスポットライトを受けるのでとても緊張し、プレッシャーも感じた

ツアーというのは軽いものではなく、大きなもの

BTSメンバーがソロ活動を行う時、BTSメンバーが持っている影響力を見せることでもある

そういう責任感はあったし、プレッシャーでもあった

 

<公の場で気づかれた時>

家族で食事をしている時、僕に気づいてくれた人がいてその時、家族の前でちょっと誇らしい気持ちになった

「ありがとうございます」と言ったのを覚えています

 

<最初にシングル曲を聞かせたメンバー>

ジョングギと食事をする機会があって、その時に彼に最初に聞かせたと思う

彼はいいねと言ってくれて、彼は正直に彼の考えも言ってくれた

その後、ジミン、RM...

その後は曲ができる度にメンバーに聞いてもらった

メンバーは「J-Hopeらしい曲だね」と言ってくれた