Brian Pusposはグクが憧れていたダンサーでソロ活動をする上でお願いしてプロジェクトに参加してもらった世界的なダンサー

本来は振付などがメインで、誰かのバックダンサーをやるような人ではないらしい

その彼がグクのソロ活動を支えた功労者の一人

一緒に活動するなかでブライアンがニックに「ジョングクから学んだことは何?」と質問

 

 ニック:「細部にまでこだわるアーティスト。彼は細部にまでこだわり、見ているととても刺激を受ける。」 

 

ブライアン: 「私にとって彼はそのままの人。彼は常にまず良い人になろうとしている。それは良いプロフェッショナル、良いアーティスト、良い友人、同僚、そして一緒にいて良い人であることを意味している」

 

何かのインタビューでグクのようにバックダンサーに気を配り、尊敬の念を表すようなアーティストはほとんどいにないと。仲間として常に接してくれたことに感動したというようなことを言っていた記事があったような...

 

イゲマジャでもスタッフの食事の心配を常にしていて、スタッフの分まで料理を作るグク

彼の気配り、思いやり、やさしさが全てを良い方向に向けているのでしょう

ウリジョングク、かっこいいラブラブキラキラ