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Hope on the Street Ep. 3

 

舞台は大阪からソウルへ

そして今回はLocking

あえてLockingに挑戦

 

Lockingとは体に鍵をかけるように体を制止させる動きから生まれたダンスのこと

Lockingはホビのルーツのひとう

 

「Street danceをしているときは若いころの君を観ている感じ

ステージの上の君はプロして完璧なパフォーマンスを見せていた

あれはBTSのJ-Hopeだと思ったよ」という先輩のことがが響く

 

RMのStill Life(feat. Anderson Paak)はこの番組のため、ホビのダンスのためにあったのではと思うほどぴったり

 

今回もホビの手足の長さが際立つ

 

このDJの方はホビのリスニングパーティーでDJを務めた方

ホビが高校3年生(18歳?)のころスタジオに通っていた

そのころの先生に今回出演してもらっているということですね

義理がたい

デビュー後初めて会ったけど昔と変わっていなかった、ということばが印象的

ホビはスターになり周りの環境は変わったとしても本質的には昔と変わっていないということなのですね

 

ホビは焼酎は好きではなかったのでは...でもダンスの先生方の前では普通に飲んでますね

 

Lockingはかっこいいし楽しいというホビ

本当の自分を知ることがこの企画の目的

そして自分を取り戻すことが大事

レベル6というスタジオは、Woongは絶対に外せなかった、と

 

ホビはBantanメンバーといるときはテンション高め明るいキャラでみんなを引っ張っていく感じだけど、ダンサーのヒョン達といるときは基本は変わらなくてもどこか古巣に帰った落ち着きがある

 

最後の駐車場でのダンスシーン

このLockingの振付 日本のアイドルグループも似たような振付してましたね

あれはLockingだったのでしょうか

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