韓国のコメディアンが第5師団第9自主砲部隊でに潜入し、体験する番組が放送されたとか。

ジン兵長が見られるチャンスはほぼないでしょうが、 砲兵部隊の訓練の様子を垣間見ることができるとのこと。

 

こちらは食堂の映像。

第5師団ですので、ジンやジミン、グクも同じように食事しているのでしょう。

まだ食器ではなく、銀色のトレーで、自分でお箸やスプーンを取り、食事も基本ビュッフェのように好きな量を撮れるようですね。これだとグクは爆盛りにするでしょう。爆  笑ラブラブ

そして、スープの量がどんぶりくらいの器にたっぷり入っているのにはびっくり。びっくり

 

現在、軍の食事で変わったこと。

1. 食べたくないものを食べなくてもいい。

2. お箸を使ってもいいです(昔はフォークを使っていました)

3. 感謝の祈りを言う必要はありません。 

4.毎週兵士の好みを調査し、翌週のメニューに反映される。

 

テヤンがジミンと対談した時、軍隊での食事は3食食べて残してはいけないので10kgも太ってしまい、その後、体重を落とすのに苦労したという話をしていましたが、今は、食べたくなければ食べなくてもいいというルールに変わったことは体重コントロールが必要な芸能人にはよかったですね。

 

また、好みを聞いてくれるというのも大きな違いではないでしょうか。

兵役で何が大変って食事がまずかったことだそうですが今はだいぶ改善されおいしい食事が提供されているようです。

 

撮影日は23年12月21日。

この日のランチメニューはロゼスパゲッティ、ブロッコリークリームスープ 、バッファローウィング、スモークサーモンサラダ、パン屋さんが焼いたバケットだそうです。実物はどちらかというと揚げパンのような...

お昼にしては豪華なメニュー。

画像

 

そして任務中は所定の場所に携帯電話を置いておかなければならないんだそう。鍵付きの箱に入れるのかと思いきや、きちんと見えるように携帯用の棚に入れるそうです。

 

どういうところで寝起きしているのかわかります。

大部屋ではなく6人部屋なのですね。

 

 

 

フルバージョン

鍵のマークは縫い付けているのではなく、マジックテープのようなもので簡単に貼り付けられるようになっているんですね。

当然のことですが、入隊している兵士たちが若い。通常は高校卒業後2-3年くらいで入隊するので20歳前後。

ジンやRM、ホビ、ジミン、テテ、グクは本当にお兄さんになるわけですね。