パンPDがグクのアルバム制作までの経緯をインタビューで応えています。

 

Scooter Braunがいなければグクのアルバムは発売されなかっと言っても過言ではないこと。

 

ある食事の席でScooterがグクに歌って欲しいと持ってきた曲をグクに聞かせ、彼が決心したと。

パンPDも初めて聞いた時に、これはヒットするとすぐに思ったとか。

 

グク自身もアルバムを制作、発売できるか確信がなかったと。

パンPDはグクさえ決心すればサポートする準備はできていたとのこと。

 

すぐさま、ScooterとパンPDがA&R(Artists and Repertoire=売り出していくための重要な戦略を決定する仕事)の準備にとりかかったとか。

 

また、Scooterが楽曲に取り組んでいる間、パンPDが「3Dのプロデュースを担当した」とのこと。

ということは、パンPDはJHの歌詞の内容も、あの内容でOKだということも分かった上でOKしたということですね...