パンPDがグクのアルバム制作までの経緯をインタビューで応えています。
Scooter Braunがいなければグクのアルバムは発売されなかっと言っても過言ではないこと。
ある食事の席でScooterがグクに歌って欲しいと持ってきた曲をグクに聞かせ、彼が決心したと。
パンPDも初めて聞いた時に、これはヒットするとすぐに思ったとか。
グク自身もアルバムを制作、発売できるか確信がなかったと。
パンPDはグクさえ決心すればサポートする準備はできていたとのこと。
すぐさま、ScooterとパンPDがA&R(Artists and Repertoire=売り出していくための重要な戦略を決定する仕事)の準備にとりかかったとか。
また、Scooterが楽曲に取り組んでいる間、パンPDが「3Dのプロデュースを担当した」とのこと。
ということは、パンPDはJHの歌詞の内容も、あの内容でOKだということも分かった上でOKしたということですね...
왜 그렇게까지 ㅈㅁ이를 낮춰야하고
— 미 💗🇫 🇦 🇨 🇪 (@hide01141) October 21, 2023
왜그렇게 한멤버를 서포터해야하는지 알겠네요..
너네는 지금이 인터뷰로 너네의 존재 가치를 낮춘거야 하이브
성적내는 멤버는 압박하고 낮추고
원하는 그림을 위해서 가져다바치면서 온힘을 쏟는데
너네는 매니지먼트사 엔터사로서는 실격이지.. pic.twitter.com/HgpJmkwm3J