10月12日(現地時間)、米ハリウッドで開かれた「ブルームバーグ・スクリーンタイム」に招待対談者としてパンPDが参加した。

 

ブルームバーグとのインタビューで、BTS 10周年記念イベントを計画していると公の場で初めて発言した、とのこと。

 

「BTSがHYBEをマネジメント会社として認めてくれたこと自体が嬉しかった」と意外な答え。

 

また「BTSとは仲が良いが、契約の協議過程にはもともと“痛み”があり、それを解決しながらさらに親しくなった。マネージャーとして生きていく人生で苦痛も多いが、一番大きな幸せだった」と感想を明らかにした、とのこと。

 

「痛み」とは何だったのだろう...

 

RMがSuchwitaで言った通り、花様年華シリーズの10周年記念アルバムを2025年完全体で復帰した際に発売する予定とのこと。

 

「2015年に発売された『花様年華』のアルバムが発売10周年を迎えたら、記念アルバムを作ろうという話をしたが、一緒に作れることになった」と述べ、準備中のプロジェクトをサプライズ発表した。

 

また、パンPDは契約更新したことでよりメンバーたちとより親しくなりお互いをもっと理解できるようになったんだとか。それが最も嬉しいことだったとも言っています。