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ついにSugaのD-DayがDisney+で公開。

Suga自身のトータルプロデュース。

震えるほど感動したり、涙したり...そしてSugaにまた恋したり....照れラブラブ

 

ギターを弾く彼の左手の指使いがいまいち本物に見えなかったけれど爆  笑、でもギターを弾く姿に感動。照れラブラブ

普通にバンドでメインヴォーカル兼ギタリストでも存在感ありありで完璧OKラブラブ

グクもドラム習っているしこれは未来のBTSの姿なのか!?!?

 

Jungkookは何でも平均以上にできるので黄金マンネと言われていますが、いやいやSugaも何でも平均以上にできるプロデューサーでしょう。合格

歌って、踊って、ラップもできて、ハイブランドのアンバサダーもこなし、作詞作曲、編曲、プロデュースもする。もちろんピアノも弾けて、今回はギターも披露。

おまけにお料理も上手だし、いろいろなことも良く知っているし、お肌がめっちゃ綺麗。ラブラブ照れラブラブアイドルという枠にはまり切らない才能のデパートや~拍手拍手拍手

このドキュメンタリーにその全ての魅力が詰まっているキラキラ

その魅力をセルフ・プロデュースしているのSuga自身。ありのままを引き出すうまさ、ホビとはまた違う見せ方のうまさを堪能できる仕上がりになっています。

 

坂本龍一さんとの対談はお互い恥ずかしがりやなのでしょうか。映像だけで本当はどうだったのかわかりませんが、あまり目を合わせて話すことがなかったのがちょっと残念。教授の前で戦メリを弾く勇気がすごい。ラブラブ

その後、Sugaのためにと最後まで引いてくれた坂本龍一さん。

本当にすばらしい演奏でした。彼の音楽人生の全てがあの美しい手から醸し出される「音」に集約されていました。巨匠の風格さえ漂わせ力を抜き切った演奏は本当に輝いていました。彼の演奏を聴いて彼がいかに「本物の音楽家」であるかがわかります。

 

字幕には健康上の理由で「私室で対談」と書いてありましたので坂本さんはホテルの内装やエレベーターに特徴が「あの」ホテルに住んでいたのですね....

 

すでに黄疸がでているような肌の色でした。でも、孫にもなる年が違う韓国から来た若者を歓迎し、温かく迎えてくれました。最初の挨拶も韓国式に左手を右腕に添えて、しかも、韓国語で「お会いできてうれしいです」と挨拶された坂本さん。Sugaに対する最大限のリスペクトが感じられます。

 

このドキュメンタリーで改めて感じたのはSugaが本当にWorkaholicであること。RMもJ-Hopeも同じで、この3人は自分で目標を設定して何かに邁進できるタイプ。それが天才の秘訣かも。BTSの成功を語る時、この3人の要素は間違いなくBTS成功のFoundationになっているはず。パンPDしかり、Pdogg PD、ソンドゥク先生しかり、みんなWorkaholic。でも、それは自分が病んでしまうほどのWorkaholicではなく、本当に好きなことに没頭して結果を出し続けている。しかも、完璧に長期プランを立てて、それを淡々とこなしていくすごさがSugaには備わっている。天才はやはり1%の才能と99%の努力なのでしょう。プランは誰でも立てられる。でも、それを実行して、結果を残すというは努力と才能と人望がないとできないこと。

 

このドキュメンタリーのおかげで感動の余韻に浸って週末を過ごすことができそう。ラブラブキラキラ

 

ホールジーノ「仕業」だったことが判明笑い泣き笑い泣き笑い泣き

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Sugaが飲んでいたワインはこんなに高いものだったのですね。