本田圭佑「韓国遠征」が終了を終えてTwitterにコメントを残しました。
「韓国遠征終了。
・個々の能力が高い。
・親がとにかく子供に良い教育をさせたい。
・教育格差。
・グローバルマインド持ってる人が多い。
・会った人全員が英語が流暢。
・K-pop の存在が大きい。
・思ってたより親日。(表向き)ローカルの韓国料理がめちゃ美味しい。
今年もう一回いくことになった。」
圭佑がサッカー日本代表にいた頃は少女時代はKaraの全盛期で、宿舎などで日本代表選手がみんな振付の真似をしたり、移動のバスの中で曲を聞いている選手が多かったとか。
韓国代表と札幌で対戦し、日本が初めて3-0と大差で下して以来、日韓関係の悪化もあり韓国との「親善試合」はなくなりました。(東アジア大会などは対戦経験はあります)
元マンチェスター・ウナイテッドで活躍したパク・チソン選手は京都サンガで活躍し、その後欧米のクラブへ移籍したため、日本語が流暢。松井大輔とは親友。
洪明甫(ホン・ミョンボ)監督はベルマーレ平塚や柏レイソルに在籍し、自信が韓国代表監督に就任した際は日本人スタッフを雇ったことでも話題に。
今年もう1回って、何かビジネスでしょうか。サッカー関係でしょうか。
Super Juniorのシウォンさんとも食事してましたねぇ。
強靭なメンタル持ってる圭佑ですから、韓国でも何かやってくれることを期待したいですね。