6月10日(金)は230,500ウォン(約24,320円)で始まり、開始直後から乱高下を繰り返し、最終的に221,000(約23,320円)ウォンで終えました。
6月13日(月)は215,500ウォン(約24,320円)で始まり、開始直後から徐々に値を下げ、最終的に199,000(約23,320円)ウォンで終えました。
Hybe株価が200,000ウォンを切ったのは昨年1月23日以来。Hybeと改名してからは初めて。
6月10日(金)はBTSが結成9周年を前に発売したアルバムProofの発売日。
そして今日はHybeの収益の9割を稼ぎ出すBTSのデビュー9周年記念日。
アルバム開始日も、デビュー記念日イベントも株価には反映されなかった模様。
本当にHybe株の値動きは読めない。
大口投資家が兵役問題の結論が出る6月末までに大量に売りに出たのか。
それともYet to Comeが思いの他ヒットチャートに乗り切っていない、という判断なのか。
金儲けのために株を保有しているハゲ○○たちはさっさと売りきって出てって欲しい。
本当にHybe所属のアーティストを愛する人たちが株を持ち合ってサポートできないものだろうか。
KOSPI指数に連動したともいえるかもしれない。
為替レートは1ドル1,288ウォン。
