1月25日(火)は昨日よりも5,000ウォン低い278,000ウォン(約26,480円)で始まり、徐々に値を下げ、一時は270,000ウォンを切って269,000ウォンまで下がりました。最終的に271,000ウォン(約25,810円)で終えました。
為替レートは1ドル1,197ウォンと危険水域に入っています。
「韓国銀行は25日、「2021年第4四半期実質GDP(国内総生産)が前四半期(第3四半期)より1.1%成長し、昨年の年間実質GDPは前の年に比べて4.0%成長した」と発表しているのにも関わらずKOSPI指数は下落しているという現状をどう見るのか。



