PTD in LAのLive Streaming再び。

何度観ても新鮮、感動、そして楽しい!

 

ONの出だしで、涙が出そうになりました。これで3度目なのに..実際に観たらどれほどの感動なんだろう...

ONはコンサートのために作られたとメンバーが話していたとおり、スケールも大きい。また、コロナの影響で

2020年のWorld Tourが全てキャンセルになったせいで、この曲を2年近くもステージで披露することができなかったこということもあり、メンバーも並々ならぬ思いがあったというのは彼らのperformanceからも観てとれます。

 

Bantanメンバーの思いがはじけ、それが歌やパフォーマンス、動きの全てに現れ躍動感が伝わってきました。

 

DynamiteからButterの間のBreak Daceは何度観ても感動。

Break Danceの出だしのHobiのスイッチが入った瞬間の表情がもうたまらなく好き。ラブドキドキ

そして、彼のその圧倒的なPowerとperformanceの力でBTSをけん引しているのがよくわかります。

間近で観た人たちがHobiの大ファンになるという理由がわかる、わかる。

 

ButterのSugaのRapは最高すぎて、ずっと観ていたい!ラブラブラブ

 

前回の生配信の時は仕事があったので最後のMy Universeを観ることができませんでしたが、今日、観れて本当に感動しました。鳥肌もの。

PTDで最後を締めくくるのかと思いきや、いきなり前触れもなくChrisが登場してMy Universeを熱唱。

会場は興奮MAX\(^o^)/

ChrisもBantanメンバーとのステージを楽しんでいる姿に感動!

7人の魅力がさらに炸裂した瞬間でした。キラキラキラキラキラキラ

 

あるArmyがつぶやいていましたが、今回PTDコンサート、Bantanメンバーの衣装の色とback dancerの衣装の色がかぶっているため、会場のaudienceはback dancerの中にBantanメンバーが埋もれてしまって、誰が誰かわからなかった...

確かに、ONやBlack Swanなどは多くのback dancerとステージに立つのに、同じ色の衣装では誰が誰か見分けがつかない。そもそも、BTSを観に来ているわけし、舞台演出の方はその点をもう少し考慮して欲しいと思いました。

 

また、Wagonに乗って場内を移動するシーンで、その移動式のWagonのお粗末な造りに、心配しかありませんでした。V6などは透明のアクリル板を付けていました。移動中にいろいろなものをBantanメンバーに投げていたファンがいましたので、Bantanメンバーの感染防止と危険を防止するためにもアクリル板は必須なのでは...と思いました。

 

加えて、BTSのステージでいつも思うのがlightingのquality。もう少し、Bantanメンバーのシルエットがキレイに見えるようにうまくlightingできないものか...これからの課題でしょうか...

 

この感動を再び。

ぜひ韓国公演を実現させて欲しいですね。

韓国では3回目のブースター接種がすでに始まっているとのこと。これによって、少しでも感染拡大がおさまりますように。

自国開催というのはまた思い入れが違うものでしょうから、ぜひ、3月までにコロナが収束してコンサートを実現させて欲しいと願わずにいられません。

 

Bantanメンバーはこのコンサート、観ていたのかなぁ...

 

 

 

 

 

 

 

 

n to Da