Butterの振付をしたSotaさんとダンサーのArataさんの対談動画がアップされました。

Arataさんは日本人のダンサーの方で、アイドルのダンスをプロの視点で解説したりコメントしたり、興味深い動画を配信しています。

 

Sotaさん、アイドル並みにカッコイイ。

年齢もマンネラインとほぼ同年代。

そして、Arataさんとの感慨深い話が満載。

 

スタッフとの意思疎通は日本語⇔英語⇔韓国だったとか。

採用された振付はサビの部分。

手の振付(キスするところ)は違うそうです。

 

振付師はMVが出来上がるまでわからないというのもすごく面白かったです。

これらのことを知った上であらためて感激したのは、BTSは受け取った以上に彼らは素晴らしく表現しているということ。それは、ソンドゥク先生の振付をみてもわかりますが、彼がお手本で踊っているのと、BTSメンバーが踊るのでは全く見栄えが違うということ。

顔やスタイルの良さという点だけではなくて、内面的な輝きの差とでもいうのでしょうか。

あらためてBTSのすごさを感じました。