今夜の「中居正広のダンスな会」がとても面白かったです。
「プロが選んだスゴいダンス」ということで、絶対BTSが出て来るかと思いましたが、「K-POP」ということで名前だけ出てきました。
それは、BTSの振付を担当したRieHata
K-POPの振付は一人の振付師によって振付されるのではなく、数名の振付師の良いところをピックアップして組み合わせている...という話は新しかったです。
また、Michael Jacksonのゼロ・グラビティ(体を斜めにする振付)をするためにはインナーマッスルを鍛えているからできること。マイケルがバックダンサーよりも斜めに傾けるのは体感とインナーマッスルが強いからだそうです。
ですので、ダンスをするときは体の筋肉を鍛えてしまうと動きが硬くなるので、インナーマッスルを鍛えることが大切、とのこと。
Bantanメンバー鍛えているけど...
タップダンサーとバレエダンサーの違いを熊川哲也が、バレエダンサーは体の形を保つために膝から下、つま先まで力を抜かない。だからキレイに見えるそうです。深いい~。
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