加賀恭一郎シリーズ第4弾ドンッ

最近チャリ通勤の為少し時間かかりましたが、本日小田急線内で読み終えました目

今回は早々犯人は分かるんだか…殺しの動機をめぐってある二人の『手記(記録)』で、話が展開していく叫び

今までに読んだことのないスタイルで、尚かつ、またしても最後まで騙されてしまい、いい意味で期待通りの秀作でしたにひひ

『悪意』って人それぞれだけど、深くて暗くて恐ろしい悪意に、身の毛のよだつものを感じましたドクロ

圧巻の一冊なので、ご興味ある方はぜひご賞味あれチョキ






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