日々雑記 - 日々役者 -25ページ目

感性とはそういうことか

ちゃんと「感覚の記憶」とやらから芝居をしてみた。
中から流れ出るものを理性みたいなもので止めているのがわかる。
解放しながら感じたままに演じていく。
何かは掴めた気がする。

これからようやく「表現」へと到達できるのか?


「演技の基本」みたいなどこの本にも書いてありそうな事を言ってる気がする。
結局そこかよ。
自分が今までやっていたことが恥ずかしい。

むしろ、こういう事を書いていることが恥ずかしい。