日々雑記 - 日々役者 -23ページ目

重要度と配分

よほどのことでなければ時間配分とか気にせずにやれるだけやるほうなのだが、ひとつの芝居を作り上げるために、少なくとも来週は的確な時間配分をしなければ遂行できない気がする。
まずはこの作業をあと五分で終えて・・・云々かんぬんである。

そうするのもやはりもう「時間が無いから」だ。
時間というものは世界中の誰にでも平等に流れている唯一のものであろう。

自分が今まで使ってきた時間、これからの時間。

何をするか、どこまでやれるか。

今回は自分自身をいかにうまくマネージメントできるかがある意味勝負であるかもしれない。