俳優の技術としての感性 | 日々雑記 - 日々役者

俳優の技術としての感性

人に合わせる、又は引っ張っていく。
そうした中で広がっていくはずのアンサンブル。
時々そうした現場で閉じている自分が恨めしい。
もっと解放してやりたい。

本当の意味で自由な自分でありたい。