意見が違うと感じたとき  シャットアウトせず その人の ”伝えたい本質” を見たいな

 

 

 

これを読んで思い出したこと

 

 

https://ameblo.jp/11oya/entry-12629679140.html

 

 

 

 

これって割と、自分が陥るパターン

 

例えば、自分が好きな講座なり、

学びたいものがあったとき

 

 

その考え方、その人のここはすごく好きだけど、

ここはちょっと、、、っていうとき、

よく分からないとか、

受け入れられない考え方があるとき、

 

 

 

教わりにいってるのに、

いざやった時に、自分の以前の考えとのギャップが強すぎて、

怖さを感じたり、反発を感じたりで、

その人とか、ものごと嫌っていっちゃうことがある。

 

 

https://ameblo.jp/11oya/entry-12629346002.html

 

 

たぶんモロー反射とかも活性化してるんだろうな。

 

 

 

 

これが普段でも、

例えば、人の考えと、

自分の考えが真逆だったりするとき、

なんか分からないけど、

疑問点とか普通に聞けなかったりするんだよね。

 

 

 

この人はこういうの嫌いだろうな、って

自分で思い込んでるのか、なんなのか。

違う考えは許容してくれないんじゃないか、とか、

主に嫌われる系の恐れか?

 

教えてもらってることに疑問を持ったらいけないとか、

反論を言ったら悪いんじゃ、、、

空気が悪くなったらなぁ、、、、とかで、

 

 

 

 

 

色々なのがくっついてて、素直に聞けないんだよね。

めっちゃ聞きたいことがあるんだけど、

考え方が違うから、自分が反発してしまいそうだし、

フラットに聞けなくて。


聞いたらその人との関係が悪くなりそうで、

自分で勝手に判断して、聞かずに引くというか。

 

 

そこで割と、こう、損してるなぁって思う。

 

 

違う考え方であっても、

尊重して、話し合えたらいいよなぁ。

あともう一歩踏み出せたらいいなぁ。

 

 

部分だけを認識すると

全体は認識できない。

違いだけを認識すると

全てが同じ・ひとつが認識できない
 

過去とつなげて認識すると

過去、現在、未来の時間軸を超えた「イマココ」を認識できない
 

有限化して認識すると

無限の世界は認識できない
 

 

だからわたしは、

 

違うと感じたときに、シャットアウトせず、

伝えたい本質を見る。


全体を見たい。

全体が見えていないから、

理解できないのだと知っておきたい。

 

わかったと思っても、

部分かもしれないと念頭に置いておく。

 

自分の知識と経験の外側で

理解する。

 

 

 

”違うと感じたときに、シャットアウトせず、

伝えたい本質を見る”

梅田さんのこの言葉がすごく響いて、

 

 

見ようとしても、ぐるぐるする。

シャットアウトしたくなる。

 

これ、どうしたらいいんだろうなぁ。。。と感じてて、

 

 

 

梅田さんから、天職部でそういうときの

視点の持ち方を学べるよ 

と教えてもらえたので、

ちょっと見てみようかなぁと思ってる。