興味深いなぁ。
私だったらその状況になったら
言いたくないのに言わせちゃってごめんなさい(><)
って気持ちになるだろうから。
特にカウンセリングに慣れないうちは、、
私も
他人に踏み込んできてほしくないタイプなので。
でもそれがあっても別に何も嫌な感情は抱いていないとしたら、
感じてる感情が人によって違うんだね。
結局は相手に聞いてみなければわからないとこがあるのかもしれないなぁ。
カウンセリングを拒否された後、
どうやって相談者との関係を保つか って私も課題だなぁ。
心屋のカウンセリングの説明をする とか、
(感情の根っこに迫っていくカウンセリングだってこと)
相手がどうしても言いたくないことを話しやすくなるために
自分はどうしたらいいか聞く とか、
私はあなたの相談事を一緒に考えたいんだ って言ってみるとか?
お互いの持つ情報のすり合わせをしたら
相談者が安心できるかなぁ。
私だったら、自分の知らない技術を使われて、
自分の問題を説明もなしに一方的に掘られるのは怖いからなぁ。
勉強して、仕組みがある程度分かっても怖い。
何されるかわからなくて不安、
弱くて恥ずかしい自分が赤の他人に知られてしまう って恐怖は、
自分が相談者側になったときは今でもあるよね。
他の人がどう感じるかはわからないけど。
ある意味煮え湯を飲まされるようなものだからなぁ。
自分が一番タブー視してることを受け入れるって。
ただ言ってみるだけだからなんてことないんだけどね。
本人がイヤで受け取りたくないのに、こちらが解決を押し付けたら
本末転倒だしなぁ。
いろいろデリケートだよなぁ。