facebokから
昨日は話したら責められるが発動していた。受け止めてくれているのは分かったけど、何も言ってこないのは分かってたけど、でも責められるが発動した。
でもそういう時のほうが納得感は大きいかも。たぶん、自分の恐怖が出ているときだったからほっとした反動だろう。
そういうときって話してるそばから、怖い、、助けて、、、
ってなるんだよな。
絶対普通に話せると思ったのにも関わらずだよ。よくわからないよ。
なぜなのだろう。話すのは初めてだからか、立場の違いか。
対等さみたいなものがキーになる気がする。
考えたら分かった、
たぶんモードチェンジのせいだ。
むかえさんは途中から大丈夫だった。ゆきちゃんも平気。
リーさんは平気は平気だけどけっこう緊張していて。
その前の人は最後までダメで。
今回は始まるまで大丈夫だろって平気でいたのに、カウンセリング始まったらめちゃくちゃ緊張したってことは。
立場が変わるのがというか、普段とカウンセリングするときでモードが変わるのに怯えるのかな。他人行儀になるというか、対象を見る目にかわるというか。
同じく底まで降りて話すのでも、友達だったら平気、でもカウンセラーだと怖いみたいな。
そして今回とても友達のモードでいたから、自分の感じとしてはカウンセラーとして見て
関わったのではないから。だから逆に急に怯えだしたという気がする。
逆に距離を取って接して欲しいという人もいると思うけど、きっと私は逆なんだな。
たぶん、自動的に自分で上下関係を作っちゃう。相手がカウンセラーってなった時に。
でも相手が対等に話してるのが分かると、その上下関係が解除される。だからある程度普通に話せる。
今回は対等と思ってたのに、カウンせリング前のやりとりのどこかでスイッチが入ったんだ。上下関係の。
だから責められる、覗かれるが発動した。
だからさ、医者に連れてかれて泣いてる赤ん坊みたいなもんだろきっと。
何されるかわからなくて不安で。相手は解決しようとして話し相手になろうとして来てるのに、
自分を覗かれる、責められる、ってなって怖がって遠ざかってる。
しかもそれが極まると私ほんとに子供に戻っちゃうので、
相手に普通に、近寄って来ないで! とか言っちゃうから。
(この間のマスターでも結構子供に戻ってたねぇ、、、)
そして普通に話してるときの精神年齢すらも子供に戻る。
ある意味とても始末が悪い。大人と子供のどっちでいていいかわからない。
でもそうやってガードを解いて話していられるとすごく安心するんだよなぁ、って。
普段も結構分かれてるんだよなぁ。子供のときと大人のとき。