女性が、女性らしく生きて、幸せであるためには、女性らしさを閉じ込めないほうがよいと思う。
実例をあげると、かつこのように、スーパーの安売りパンツ(100円未満・税込)を繕って着用し、20年物のダボダボ衣類を身につけ、100円ショップの化粧水で顔の手入れしていては、いけないということだ。
洋服代はかからないけれど、男性から見て「価値ある女」にはならない。
「価値ある女」どころか、「女」として見られない。
魅力のある女性というのは、女らしさ全開で、自分の手入れも、お洒落も、お化粧も、バッチリ決めているものだ。
やはり女性として生まれたからには、愛する人に愛されて、女性として大事にされて生きたほうが絶対にイイと思う。
女は女らしく。
差別するのではなく、前向きな意味で、女性は、女性として魅力的になることが、男もお金も引き寄せるのではないかと思う。
