結婚における障害について、GV・ハミルトン博士と言う人が、男女各100人の結婚生活について、4年間研究をしたそうだ。

その調査結果、
「性的不調和は家庭不和のおもな原因にはならないと、一部の精神医学者がとなえているが、これは暴論である。性生活さえ順調であれば、たいていの場合、ほかの少々の摩擦は問題にならない」

つまり、結婚生活において、性生活というのは、とても、大事なものらしい。

毎晩、両足を紐でしばって寝るかつ子がなかなか結婚できない理由もここにある。

結婚生活において、相手が自分を大事にしてくれるというのも大事なことなので、相手が一途に思ってくれるというのは、とても、大切なことだと思う。


しかし、一途な男と言うのは、概して、性経験が少ない場合が多い。
しかも、性冒険も少ないことが、ほとんどだと思う。

なんでも経験を積めば上手くなるように、夜もほどほど経験している人のほうが当然、上手い。


婚活において、「一途な男」は、いったい、どのようにとらえたらいいのだろうか。

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