小さい会社ではとかく社長の人柄によって社員が結束を強めることがある
社長の人柄というものは非常に重要で、赤字になるのは社長が自分の人柄で社員の結束を強める事ができなかったからだと思う
むしろ社員の結束をバラバラにしてしまったと言っても過言ではない
例えばいい人柄
・さわやかな感じを与える
・明るいさを常に持っている
・穏やかな紳士
・人情厚くめんどうみがいい
・話せばわかる常識人
・人生に前向きの姿勢が感じる
・どことなく安心感がある
一方悪い人柄は
・何を考えてるかわからない
・なんとなく暗い感じ
・喜怒哀楽が激しい
・ドライで冷たい
・よく非常識な事を言う
・生き方に共鳴できない
・なんとなく不安でいつも何かを怖がってる感じ
っとまぁこんな感じになります
赤字の会社はだいたいこれらがあてはまっていたりする。
つまりこれらはすべて人が離れていくわけで、
赤字になる会社にはいい人材がいない
っと言う事。
小さい会社になればなるほど社長の人柄が重要になってくる
社長はカリスマ性がなけれがならない
そういう社長に共感し社長と共に人生を歩もうともするし
何かひたむきに打ち込む情熱に人は強い共感をおぼえるものだろう

